キャサリン フル ボディ エンディング。 『キャサリン・フルボディ』のストーリー・攻略テクニック・キャラまとめ (2019年8月4日)

『キャサリン・フルボディ』レビュー&攻略ガイド。パズルは“親切”、修羅場は“心折”!? 熟成進化を遂げた大人のドラマを堪能しよう

特にラストはKとC、どっちを選ぶか、またどちらも選ばないか、みたいな選択によりエンディングが変わります。 気配り上手でしっかり者だが、お金に厳しく時に口うるさくヴィンセントに注意することもあるものの、彼への想いは本物。 5年間付き合っているキャサリンという恋人がおり、大事には思っているものの、独身である今の気楽な関係が崩れてしまうことを嫌って、なかなか前に進もうとしない優柔不断な性格をしています。 悪夢はパズルという形で進行し、ヴィンセントは高い塔を登らなければならない。 すごい。 。 しかもご飯とパンだと、もう「小麦アレルギーだからパン食べられない」みたいな人だって存在しますからね。

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キャサリン フルボディ をクリアしました※ネタばれあり

一言ポイント ・大人の雰囲気を楽しめるADV ・中毒性のあるパズルアクション ・万人が楽しめる調整 概要 キャサリンは2011年に アトラスより発売した パズルアクションアドベンチャー。 ゲーム性のかなり異なるパートが組み合わさっていることが『キャサリン・フルボディ』の大きな個性であることは確かですが、このあたりのどっちに軸足を置いても感じてしまう不安定さ、片方のパートを面倒に感じてしまう短所はリメイク前の『キャサリン』から挙がることが多かった点です。 酒は日本酒を好む。 バベルの難易度はある程度アドリブ力を要求されるため、全体的に非常に高く、ストーリーをクリアしていたとしても、最初はクリア自体がおぼつかないかもしれません。 。 ゴリ押し系の浮気相手のC、責任を押し付けてくる恋人のK。

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『キャサリン フルボディ』評価・感想・レビュー!新キャラ「リン」のストーリーにぶっ飛ばされた

価格分の満足感は得られなかったなあ。 三角関係に悩むヴィンセントを癒す存在。 以下の行、物語に関するネタバレが少し含まれる 苦労して見たリンのエンディングに満足させられるかどうかは、プレイヤーの趣味によるだろう。 大人の恋愛というテーマ、独特なアクションパズル、ユニークな世界設定、華麗なアートワークなどなど、本作を構成するさまざまな要素は8年たった今でも古臭さをまったく感じません。 リン以外は9夜の告解の部屋がカギ 第9夜の告解の部屋で問われる質問の回答が、エンディングを左右する大きなカギとなっている。

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キャサリン (ゲーム)

「バーでお酒を飲む」という平凡な行為を楽しいゲーム体験に落とし込んだオリジナルのデザインに改めて脱帽したい。 「つーか、まじか」に「わーってるよ」といった今どきらしい言葉遣いがかなりリアルに採用されており、ヴィンセントと3人の仲間の話し方は本当にどこかのバーで聞けそうな話だ。 4)閲覧に対価が必要となるサイトおよびサービスを利用しての公開は営利目的と見なしますのでご遠慮ください。 キャサリン(Catherine) 声 - 両側にカールさせた金髪のショートヘアに少女のような顔立ちと抜群のスタイルを持つ。 オンラインマルチプレイ 体験版ではプレイができませんが、製品版では見ず知らずの人と、対戦ができます。 キャサリンの雰囲気をガラリと変えます。 ・BAR「ストレイシープ」 ADVパートの舞台となる場所。

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【キャサリンフルボディ】キャラごとのエンディング分岐と選択肢

しかし、それでも常に「時間が惜しい」という感覚がある。 しかし、このことでその女性もキャサリンという名前であることが判明したのです。 キャッチコピーは「 修羅場、極まる。 言葉の定義があいまいなので使うのをためらうのですが、「ロリ」的な女性です。 プレイ歴 PS3・Xbox360版は興味があったものの未プレイ。 石の動き方がダイナミックになるので、石の形によってはスタンダードとは異なる発想力が必要になります。

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【画像大量】キャサリン・フルボディのオシャレでカッコいい壁紙集【PC用】

スリムで真面目なキャリア系OLで、まもなく結婚することが決まっています。 の跡取り。 また、ヴィンセントは足下に足場がなければ石の縁につかまって移動できるので、臨機応変にステージを渡り歩いて上へと進んでいく必要があります。 最上層とされていたカテドラルも生き延びたヴィンセントでしたが、ストレイ・シープから戻り眠りにつくと、再び悪夢の世界に囚われます。 一人はKatherineというKで始まるキャサリン。

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「キャサリン・フルボディ」の精神科医によるネタバレ感想~品川心療内科コラム

もうひとつ、前作『キャサリン』からの更新点を。 氷の石はぶら下がって移動すればいいし、爆発する石で塔を崩せばいい。 彼女らと違って、リンはどこまでも優しく、ヴィンセントにとっては癒やしといえる。 はその後、を選ぶべきだと仲間促される形でを選びが、その選ぶがとてもです。 当時、僕は恋人と別れようとしていたし、仕事もやめようとしていた。

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キャサリン・フルボディ【感想・レビュー】

個人的には昔はKキャサ一択だったのが、Cキャサもカワイイなぁと思うようになってました。 青いツナギを着た金髪の青年。 ボスキャラが登場しないステージも、結局は時間の経過とともに足場が崩れるのでノンビリ構えていられないのですが、やはり何かが実際に追ってくる演出というのは恐怖感を倍増させる効果がありますね。 このにすごくを感じました。 その反面、パズルが高速でも対応できる程度の難易度になっているからか、ボスステージが他のステージより簡単になりがちなのは少し残念だった。 しかし、『キャサリン・フルボディ』をプレイして、自分のゲーマーとしての趣向の変化まで見えてくるとは思わなかった。

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