スティーズ air。 アルファス AIR TW 8.6Lレビュー

アルファスAIR TWが2020年5月に発売決定!なんとアルファスエアにも28mmエアースプール搭載!

スティーズ AIR TWのラインナップ 軽めのプラグにも対応したバーサタイル性が魅力のノーマルギアと、巻き取り長80cmで打ち物に適したエクストラハイギアがラインナップされています。 そんな折、Basser編集部さんのツイートを見て試投コーナーがあることをしりました。 AIR TWへとコンバート した瞬間、ベイトフィネス機のライン基準値となる8lb. ベイトフィネスっぽく使いたいリールの使い分け 正直ベイトフィネスの定義が良くわからないのですが、自分が勝手に決めたベイトフィネスっぽい釣りと使うリールは以下になります。 悪くいうとおもちゃ。 皆様お気をつけください! ゼロアジャスター スティーズ AIR用の取り付け 全く難しいところは無く、わざわざ記事にするまでもないのですが、簡単にご説明しますと、元からついている純正のゼロアジャスターをはずし、そこに新しいゼロアジャスターを取り付けるだけです。 これまで諦めていた2インチクラスの極小ワームのキャストにも、ぜひトライしてみましょう! スティーズAIR TWの発売は、2020年の1月です。

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アルファスAIR TWが2020年5月に発売決定!なんとアルファスエアにも28mmエアースプール搭載!

6ポンド程度まで落とせば フロロを巻いた スティーズAIRの方が上です。 インダクトローターの役割として、マグネットブレーキの磁界の調整の役割をもっており、ここが一番キャストしたときのフィーリングに差がでてきます。 必要十分なブレーキ性能ではありますが、「バックラッシュ知らず」とまでいえるものではないかもしれません。 スポンサーリンク ・ダイヤルセッティング 従来のベイトリールならばメカニカルブレーキと合わせてセッティングしますがスティーズAIR TWにはゼロアジャスターという機能がありセッティングはマグネットブレーキのダイヤルのみで行います。 実際にCTを使っていて糸がほとんど出たような状態でも特に巻き癖は気になったことが無いので、実は以外と気にしなくても大丈夫かもしれない。 実際のところ、僕のイメージとしてはスティーズと言えば超軽量ベイトリールの代名詞的な存在であり、もう10年以上前になりますが登場した時は衝撃的でした。 ですがゆっくりとハンドルを回してクラッチを戻そうとすると『カチッ』という音がしません。

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DAIWA : スティーズ AIR TW

休日の有意義な時間を過ごす為には理屈だけでは説明出来ない部分があるんですよね。 ただ、これは 総重量5~8グラム程度の話。 6 5. 2017年に予想してた どうでもいいんですが、自分は2017年にスティーズAIRが出るのではないかと予想をしていました。 すごくバランスのとれた巻き心地。 投げ感が圧倒的に変わる」. これに気付いたんです。 まあ16アルデバランBFS XGやAbu16Revo LTX-BF8が中途半端に思えてしまうスティーズAIRが凄すぎるんですけど 笑。 よろしければ、 下記からインプレ記事集をご覧下さい。

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釣りフェスティバルでスティーズAIR TWを試投してみました! 個人的な感想をお伝えします!

その他仕様はこちら。 ・・・ 声にならない 出典:YouTube 新商品のプロモーションの動画で何と無言! 声にならないってやつですね。 PEが使用できるメリット スティーズAIRは PEラインの使用が 公に認められています。 その分ピッチングや軽いキャストでのコントロール性は抜群で、軽いルアーが力を入れなくてもスムーズに飛んでいきます。 しかし、この重さが逆に 「安定感を生む」と言うインプレッションも結構あるんですね。 巻き心地もシルキーで、小さめのハンドルノブのお陰もあってかなり繊細な感じ。 ・2g台もまあまあ余裕。

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スティーズAIR TWをおかっぱりバサーが率直にインプレ

ご存知の方も多いかとは思いますが、先にスティーズAIR TWの説明をざっくりさせていただきます。 SS Airを軽く越えてしまいました、、、。 これより少しでもパワー寄りなら、 PE0. キャスタビリティーと巻き上げはトレードオフの関係にあるんですよね。 予想通りですね。 自分の場合はベイトタックルで扱うルアーの重量は落としても5gぐらいです。

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スティーズA TWインプレ【まとめ】残念と言わざるを得ない一つのポイント

4〜10gぐらいのルアーの近距離投げは抜群の一言。 にセットしてマグネットブレーキダイヤルで調整します。 良くいうなら感度がいい、悪くいうならスカスカ。 スピニングにPE、1mリーダーでド遠投して遠くからゆっくりと引っ張ってくる釣り方で多用していました。 なので・・・。

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