Ja 東日本 くみあい 飼料。 【役員人事】JA東日本くみあい飼料 新会長に唐澤透氏(7月30日付)|人事|人事|JAcom 農業協同組合新聞

国内グループ会社 畜産

具体的には、和牛の頭数を増やすため、子牛を育てるための簡易牛舎・施設の賃貸事業や、生まれた子牛を生産者から預かり育成する拠点(キャトルステーション)の設置をはじめ、ET技術を活用した子牛の増産支援および分娩事故を低減する「モバイル牛温恵」や分娩間隔を短縮する「ファームノートカラー」などICT機器の普及促進に取り組んでいます。 全農では、海外の穀物産地や国内原料メーカーから飼料原料を調達し、グループ会社の飼料工場で製造した配合飼料を、経済連・JAを通じて生産者(畜産農家)に供給しています。 三重駐在()• 当社には、『JA東日本くみあい飼料学校』と呼ばれる先輩社員が新入社員を指導する研修プログラムも用意されています。 (昭和62年)• 三重駐在()• 2017年7月28日 平成29年度夏季インターンシップの募集を始めました。 (平成4年) - 群馬くみあい飼料株式会社と関東化成工業株式会社が合併し、社名を関東くみあい化成工業株式会社と改称• 2016年3月1日 会社説明会の日程が決まりました。 06% 愛知県経済農業協同組合連合会 11. 東海支店()• また堆肥を有機肥料として地域に提供するなど、循環型の畜産をも志向しています。 (昭和40年) - 群馬くみあい飼料株式会社設立• やる気と前向きさえあれば、出身学部に関係なく採用したいと考えています。

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JA東日本くみあい飼料

さらに定期的に、社員に海外の技術研修へ参加する機会を用意。 (昭和45年)に東日本くみあい飼料株式会社として設立、(平成20年)にジェイエイ東海くみあい飼料株式会社と合併し、現社名に商号変更した。 2016年7月11日 平成28年度6月29日開催の弊社第48回定時株主総会におきまして選任されました役員について、お知らせいたします。 (平成20年) - ジェイエイ東海くみあい飼料株式会社がJA東日本くみあい飼料株式会社と合併 事業所 [ ] 現行 [ ]• 私たちが扱っている飼料や肥料は、日本人の食へとつながっています。 神奈川営業所()• 10月 - 東日本くみあい飼料株式会社が茨城飼料工業株式会社、千葉くみあい飼料株式会社を吸収合併• 名称 JA東日本くみあい飼料株式会社 本社所在地 〒373-0015 群馬県太田市東新町818番地 TEL 0276-40-5566 FAX 0276-40-5220 支店および 営業所 東関東支店、北関東支店、東海支店、神奈川営業所、山梨営業所、長野営業所、新潟営業所 工場 [配合飼料] 鹿島工場、太田工場、新潟工場、知多工場、清水工場 [ 肥 料 ] 大間々肥料工場 資本金 4,529,640千円 事業内容 1 飼料の製造および販売 2 肥料の製造および販売 3 動物用医薬品の販売 4 農畜産物の販売および生産に関する研究 5 貨物利用運送事業法による利用運送業 6 倉庫業 7 家畜の診療 8 前各号に付帯関連する一切の業務 設立年月日 昭和45年7月 (地域別飼料会社として発足、平成15年4月1日) 株主および 出資比率 全国農業協同組合連合会 85. 2018年6月28日 平成30年度夏季インターンシップの募集を始めました。 53g力価/トンで、表示量に対し不足していたことが、7月29日の(独)農林水産消費安全技術センターの立入検査でわかったもの。 長野営業所()• ジェイエイ東海くみあい飼料 株 と合併 JA東日本くみあい飼料 株 として現在に至る 平均有給休暇取得日数(前年度実績)• 大間々肥料工場(群馬県みどり市) - (昭和56年)稼動 過去 [ ]• 沿革 [ ]• (昭和26年) - 群馬配合肥料株式会社として設立• 2016年8月24日 平成28年度8月12日開催の弊社第49期第1回臨時株主総会におきまして選任されました役員について、お知らせいたします。

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飼料安全法の基準・規格違反でJA東日本くみあい飼料を指導

群馬工場(群馬県) - (平成20年)閉鎖• (昭和28年) - 群馬配合肥料株式会社が社名を関東化成工業株式会社に改称• 2015年12月10日 第3回目インターンシップの追加募集中です。 - 間々田くみあい飼料株式会社設立• (昭和62年)• 新潟工場() - (昭和63年)稼動• 新潟営業所()• 2017年2月16日 平成28年度冬季インターンシップの募集は受付を終了いたしました。 2013年11月21日 求人情報 平成27年度4月採用の募集は、平成25年12月より開始いたします。 そうした点にやりがいや誇りを感じる方を、私たちは仲間として迎え入れたいと思っています。 私たちは、JAグループの一員として関東・甲信越・東海・北陸の16都県において、安全・安心で高品質な飼料ならびに高度化成・有機肥料の開発・製造・販売を主な事業とし、お客様である畜産農家様や畜産会社様の経営の向上と日本の豊かな食文化の向上に貢献することを基本としております。 神奈川営業所()• 全農はまた、3つの畜産関連の研究所を有しており、そこで革新的な商品・技術の研究と開発に取り組んでいます。

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JA東日本くみあい飼料とは

2017年4月25日 平成29年度4月17日開催の弊社第50期第1回臨時株主総会におきまして選任されました役員について、お知らせいたします。 わが国の農畜産物は、世界経済の急速なグローバル化により輸入農畜産物との競争が激化してきております。 2019年10月29日 令和元年度冬季インターンシップの募集を始めました。 2015年 4月13日 平成27年4月10日開催の弊社第1回臨時株主総会におきまして選任されました役員について、お知らせいたします。 機械設備・システム関係に興味がある人も、まずはエントリーをお願い致します! 当社は合併スタートして12年目、まだ若い会社です。 現地では飼料の製造技術や原料などについて学ぶことになります。 (平成4年) - 群馬くみあい飼料株式会社と関東化成工業株式会社が合併し、社名を関東くみあい化成工業株式会社と改称• 太田工場(群馬県) - (平成20年)稼動• 辰野工場(長野県上伊那郡辰野町) - (平成15年)閉鎖• 農水省は、実際の含有量は同法の成分規格で定められた範囲内であり、「畜産物の安全性に問題はない」としている。

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会社概要|JA東日本くみあい飼料株式会社

2015年 4月1日• 飼料部 製品課TEL 0562-32-5100 FAX 0562-32-6278 神野中継基地TEL 0532-34-3570 FAX 0532-34-3580 営業部 養鶏課TEL 0562-32-5021 FAX 0562-33-9427 養豚課TEL 0562-32-5021 FAX 0562-33-9427 養牛課TEL 0562-32-5021 FAX 0562-33-9427 北陸駐在TEL 0766-83-7515 FAX 0766-83-7516 岐阜駐在TEL 058-276-5345 FAX 058-276-5348 三重駐在TEL 059-233-3434 FAX 059-233-5945 神奈川営業所 〒259-1205 神奈川県平塚市土屋1275番地-1 TEL 025-256-2335 FAX 025-256-2061 工場 鹿島工場 (鶏・豚専用工場) 〒314-0103 茨城県神栖市東深芝3番地 太田工場 (牛専用工場) 〒373-0015 群馬県太田市東新町818番地 新潟工場 (鶏・豚専用工場) 〒957-0101 新潟県北蒲原郡聖籠町東港3丁目6576番地 知多工場(牛専用工場棟、鶏・豚専用工場棟併設) 〒478-0046 愛知県知多市北浜町16番地 清水工場 (牛専用工場棟、鶏・豚専用工場棟併設) 〒424-0924 静岡県静岡市清水区清開3丁目118番地 大間々肥料工場(肥料工場) 〒376-0101 群馬県みどり市大間々町大間々1661番地. 2015年 5月1日 平成27年4月24日開催の弊社第2回臨時株主総会におきまして選任されました役員について、お知らせいたします。 2020年2月27日 令和2年2月12日開催の弊社第52期第3回臨時株主総会および2月26日開催の第52期第9回取締役会におきまして選任されました役員について、お知らせいたします。 JA東日本くみあい飼料株式会社 本社所在地 〒373-0015 東新町818番地 設立 (45年) 事業内容 飼料、肥料の製造・販売 代表者 奥木功男(取締役会長) 資本金 45億2900万円 売上高 856億6600万円(2020年03月31日時点) 営業利益 4億2800万円(2020年03月31日時点) 経常利益 4億8800万円(2020年03月31日時点) 純利益 3億2900万円(2020年03月31日時点) 純資産 101億8800万円(2020年03月31日時点) 総資産 315億8500万円(2020年03月31日時点) 決算期 主要株主 79. (昭和25年) - 全購連の直営工場として飼料生産を開始(後の栃木くみあい飼料)• NO FOOD,NO LIFE.食べる事なしでは人は生きられません。 (昭和45年)に東日本くみあい飼料株式会社として設立、(平成20年)にジェイエイ東海くみあい飼料株式会社と合併し、現社名に商号変更した。 追加募集をおこなう場合にはエントリーされている方にお知らせ致します。 - 愛知くみあい飼料株式会社創立• 原料調達から生産者への供給まで一貫した事業展開で、肉や牛乳、卵などの畜産物の生産を支えています。

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国内グループ会社 畜産

違反していたのは同社蒲郡工場(愛知県蒲郡市)が製造したほ乳期子豚育成用配合飼料(くみあい配合飼料クリーンAゲンキEX)で、抗生物質(硫化コリスチン)の含有量の表示が20g力価/トンとなっているのに、実際の含有量は6. また、お客様である農家生産者から寄せられるニーズを把握し、日常の相談をはじめ最新情報やきめ細かなサービスの提供により農家生産者の経営をサポートしております。 北関東支店()• 2018年• (昭和50年) - 信越くみあい飼料株式会社設立• 今後も、国産農畜産物の安全性を確立させ、消費者の皆様からの強い支持を獲得することが一層重要となっております。 山梨営業所()• さらに、最近非常に大きな問題となっております高病原性鳥インフルエンザや口蹄疫、豚流行性下痢等の重要疾病対策として全工場の入・退場口の完全洗浄・消毒の自動化をすすめております。 53g力価/トンで、表示量に対し不足していたことが、7月29日の(独)農林水産消費安全技術センターの立入検査でわかったもの。 2018年10月4日 平成30年度冬季インターンシップの募集を始めました。 10月 - 東日本くみあい飼料株式会社が茨城飼料工業株式会社、千葉くみあい飼料株式会社を吸収合併• 確かな原料の確保から、安全安心な飼料づくりのための研究開発、営農を支える資材の提供と、トータルに生産者をサポートできることが誇りと言えます。 JA東日本くみあい飼料株式会社 本社所在地 〒373-0015 818番地 設立 (45年) 事業内容 飼料、肥料の製造・販売 代表者 奥木功男(取締役会長) 資本金 45億2900万円 売上高 856億6600万円(2020年03月31日時点) 営業利益 4億2800万円(2020年03月31日時点) 経常利益 4億8800万円(2020年03月31日時点) 純利益 3億2900万円(2020年03月31日時点) 純資産 101億8800万円(2020年03月31日時点) 総資産 315億8500万円(2020年03月31日時点) 決算期 主要株主 79. (昭和45年) - 東日本くみあい飼料株式会社設立• 飼料中の抗生物質が表示量に対し不足していたのは、飼料安定法(=飼料の安全性の確保および品質の改善に関する法律)に違反するとして、農水省は8月19日、製造業者のJA東日本くみあい飼料(株)に当該飼料の出荷停止などを指導したと発表した。

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国内グループ会社 畜産

2016年4月1日 機構変更を実施しました。 事業エリアはこの合併によって、関東甲信越と東海北陸の16都県 群馬・栃木・茨城・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨・長野・新潟・静岡・愛知・三重・富山・石川・岐阜 に拡大。 (昭和39年)• 養豚では、生産性の向上や豚肉の付加価値を高めるため、ハイコープ種豚の育種改良をすすめています。 概要 [ ] 全国に4社ある系地域別飼料会社の一つでおよびにおける飼料・肥料の製造および販売事業を行う。 北陸駐在()• 東日本くみあい飼料 株 として設立• 2015年 3月1日 平成28年度4月採用の募集を開始しました。 事業内容 1 飼料の製造および販売 2 肥料の製造および販売 3 動物用医薬品の販売 4 農畜産物の販売および生産に関する研究 5 貨物利用運送事業法による利用運送業 6 倉庫業 7 家畜の診療 8 前各号に付帯関連する一切の業務 本社郵便番号 373-0015 本社所在地 群馬県太田市東新町818番地 本社電話番号 0276-40-5566 設立 1970年7月(地域別飼料会社として発足) 資本金 45億2,964万円 従業員 460名(2019年4月現在) 売上高 866億2,700万円(2018年度実績) 基本理念 私たちは、JAグループの一員としての誇りを持ち、日本農業の振興と安全・安心な食の提供を使命とし、信頼ある飼料・生産活動をとおして、畜産農家の経営と豊かな食文化の向上に貢献します。 全農の畜産事業に関するグループ会社の一覧をご覧いただけます。

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